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「つくる、の原動力になる」
商社の枠を超え、プロジェクトの構想段階から共につくる。
国内外の市場と「産官学」を繋ぎ新たな領域を創生する。
価値をつくり、ビジネスをつくることを通じて社会へ貢献して参ります。

日本は世界の中でも急速に高齢化が進んでいる国家です。弊社は高齢者ケア、認知機能向上、
そして高齢者の充実した生活を支える医療ソリューションの推進に取り組んでいます。
低侵襲治療領域のみならず、地域社会と連携して生きがいを見つけていただくための、
高齢者の健康寿命延伸のためのメンタルヘルスとライフスタイルバランスの向上への貢献を目指しています。

東邦インターナショナル株式会社 Toho International Inc.

企業情報

代表者名

飛永勝也

所在地

〒 550-0005
大阪府大阪市西区西本町1-4-1 ORIX本町ビル17階

電話番号

0665434561

会社ホームページ

https://www.toho-intl.co.jp/

SNS

会社概要

1988年創業。 貿易専門商社です。
■輸出事業(高品質な日本製金属材料)
■フロンティア事業部(医療機器用材料)
■輸入事業(最先端の欧米製設備や測定器)
■IoT開発事業(生産性向上プラットフォーム開発)

輸入・輸出・医療向け材料特化のフロンティア・IoT開発という4つの事業を展開しています。
最大の特徴は、各事業の専門知識を融合させる「クロスオーバー」な提案力です。
例えば、欧米から調達した最先端設備に、自社開発のIoTプラットフォームを統合してカスタマイズ提供するなど、
商社の枠を超えた付加価値を創出。単一事業では成し得ない多角的なアプローチで、
お客様の多様なニーズに最適解をお届けします。

展示カテゴリー

原材料(金属・非金属・樹脂・新素材), 工具, センサー・計測機器

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世界中の人々の幸せのために、つくりだせるものは、まだたくさんある。
その創造の壁を突破するために、足りないものは何か。

TOHO INTERNATIONALは、ワイヤ・ケーブル業界に特化した輸出入両方を行う貿易専門商社としてこれまでに
培ったグローバルの力と革新的なデジタルの力を活かして、新たな価値を「つくる」原動力になる。
そのために、自ら「つくる」領域にも踏み込み、共鳴をひろげ、この日本から世界を動かす脈をつくる。

湧き上がる熱量と好奇心で、限界なく挑戦と成長を続け、世界中の‟できる″を、もっと。

出展情報

信号を送るアブレーション、マッピング、RF, PFAカテーテル用素材。
高耐圧、耐熱、高強度を提供。 最小サイズ20umとディバイスの小型化を実現。 
真直加工で操作性の改善も。

「お世話される側」から「世界へ挑むクリエイター」への役割転換。
日本の長寿と叡智をストーリー化して届ける、健康寿命延伸・日印ヘルスケア循環モデル

介護施設で過ごす70〜90代高齢者が廃棄物(ロスフラワー・破損陶器)を
アップサイクルアートとして価値化し、経済成長国インドの富裕層ブライダル市場へ
B2B展開するヘルスケアビジネスです。
従来の「持ち出し・コスト消費型レクリエーション」を
「収益が上がる価値創出プログラム」へと転換。

日本の戦後から高度成長期を支えた世代特有の手仕事の丁寧さ・
コツコツと完成させる精神力など、を作品価値へ転嫁し
「世界で一つの指先アート」とストーリー化、巨大なインド富裕層ブライダル市場へ。
既製欧州ハイブランドなどでは到達できない「お金では買えない
別次元のプレミア価値」を日本からの長寿の祝福とともに届けます。

認知症ケアは、30年前から始まっている。
嗅覚刺激 × 質の高い睡眠。科学のアプローチで、脳のすこやかさを未来へ繋ぐ。

認知症は、ある日突然発症するものではありません。
40代からの生活習慣、日々のストレス、そして脳の使い方が、
数十年の時間をかけて影響を及ぼしていきます。
脳機能の衰えは、命を奪うわけではありません。しかし、その人の「自分らしさ」と
「人生の輝き」を静かに奪っていきます。

【ポイント:3つのアプローチ】

1. 最初のサインは「嗅覚」に現れる
脳の深部とダイレクトに繋がる五感、それが「嗅覚」です。
五感の中で最も早く変化が現れる嗅覚にアプローチすることで、
脳へダイレクトな刺激を届けます。

2. 夜の「脳のクレンジング」に着目
脳は睡眠中、日中に溜まった老廃物を洗い流す独自のメカニズムを持っています。
「質の高い睡眠」の確保こそが、明日への健やかな心身をキープする鍵です。

3. 習慣化する「心地よい刺激」
単なるトレーニングではなく、触覚・五感・香りを組み合わせた心地よい体験。
苦痛のない習慣が、一生ものの脳の健康を支えます。

私たちが目指すのは、認知機能の低下を“未然に防ぐ”という視点から、
一人ひとりが地域社会・家庭・友人とのつながりを前向きに楽しめる日常を
取り戻すこと。 そして、そばにいる家族が「また今日も穏やかに過ごせた」と
安心できる日々を支えることです。