代表者名
代表取締役 佐藤 役男
所在地
〒 321-1104
栃木県日光市岩崎1471
電話番号
0288-27-0184
会社ホームページ
会社概要
プラスチック射出成型、金型の企画、試薬の分注を得意とします。ポリエステル製綿棒を使用したウイルスや細菌採取・DNA採取用の機材、採便管、病理検査用容器を製造販売している開発型の会社です。
展示カテゴリー
成形技術, 医療関連製品
取組実績及び
取得規格・業許可等
医療機器販売業許可, 医療機器製造業登録, 製造販売業許可
医療機器・毒物劇物・臨床機材製造販売業者。自社開発とユーザー要望の製品開発。製品の提案・企画から始まり、金型を製作、プラスチック射出成型のパーツ成型後、試薬分注等を経た一貫性のある製品製造を行います。
特 性
〈TE-215シリーズ〉
●自社開発の培地漏れ防止弁(逆止弁)つき。特許4175999号
●検査に適量の便を採取できる独自の採便棒形状を採用。
(TE-215は先端のスリット部でも検体の採取が可能で、TE-215Tは培地を傷つけにくい形状です。)
●キャップの開栓が片手で可能。
●細管タイプなので廃棄物の量が少なくなる。
●EXP印字対応。
〈TE-211シリーズ・TE-011シリーズ〉
●スプーンタイプは管底までとどくので、微量の検体でも採取できる。
●ストレートタイプは溝があるため、安定した量の検体を採取できる。
●キャップで検体別に色分けができる。
〈TE-015Sシリーズ〉
●自社開発の培地漏れ防止弁(逆止弁)つき。特許4175999号
●スプーン採便棒が管底に届くように調整しているので軟便にも対応。
●採便棒がスプーンタイプのため定量採取が可能。
●キャップで検体別に色分けができる。
●コンパクト化で返送費の削減が可能。
● ポリエステル綿を使用し、ウイルスや細菌、DNA等の、さまざまな検体採取を目的に開発した綿棒です。
● 吸水性が高く、採取したウイルスや細菌の放出性に優れています。
● 検体の採取率が良いです。
●ホルマリン溶液が小分け分注されている商品です。
●スクリューキャップで密閉性に優れ、液漏れがありません。
●管の肉厚があり、割れにくく、安全性があります。
●内容物・容量については、ご要望があれば対応致します。